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Pマークの取得には文書電子化など環境整備も鍵!コンサルティングによる第3者的な支援によるPマークの取得がおすすめ

Pマークの取得=企業様が成長する起爆剤

Pマークの取得=企業様が成長する起爆剤

Pマークは多くの企業様から成長の起爆剤として期待されています。個人情報やプライバシー権に対する気運の高まりを受けて、取引先の条件に「Pマーク取得済であること」を盛り込む大手企業も少なくありません。

そうした日本企業全体の動きは、新規販路・取引先開拓を課題として持っていた中小企業様や個人事業主様にとって大きなチャンスとも言えます。

これまで、実力はあるにも関わらず新規の取引先開拓に活路が見いだせなかった企業様にとっては、企業ブランド力の向上や人材の育成により地力をつけるチャンスでもあるからです。Pマーク取得の波にいち早く乗ることで新規の取引先開拓につなげるだけでなく、社内の体制構築といった環境整備を図ることも可能です。

Pマークは文書電子化など実現可能な運用が鍵!第3者的視点の導入にコンサルティングを活用

Pマークの取得・運用においては顧客・取引先企業・従業員やその家族といった様々なステークホルダーの個人情報が対象となります。その健全かつ実現可能な運用においておすすめしたいのが、紙ベースの書類を電子化すること。そのメリットとしては、様々挙げることができます。

  • 電子化することで文書(情報)の保管場所が探しやすく、物理的なオフィス環境も省スペース化できる
  • 文書の複製・改変・削除といった運用管理がスムーズになる
  • 複数人が同時にデータを閲覧できるため、業務に支障をきたしにくく管理担当者の属人化を防ぎやすい

Pマークは実際に継続して運用し、実績を積み重ねていくことも重要なポイントと言えます。しかし、こうした管理方法の工夫に関して普段お仕事をされている中では気づきにくいことも多いものです。第3者的視点を交えた仕組み作り・ルール策定において、コンサルティングによる支援の導入をぜひご検討ください。

Pマーク取得の支援で厚い信頼

Pマーク取得の支援で厚い信頼

【ユーピーエフ】はPマーク審査機関の審査員を採用し、コンサルティングによるPマーク取得支援を行っています。

信販会社との提携や助成金、補助金の申請に協力し、お客様の負担を可能な限り「0(ゼロ)」に近づける形でご負担を感じることのないPマークの取得が可能です。

【ユーピーエフ】をご活用頂いてPマークを取得した企業様のほとんどが「以前ご利用いただいた企業様からのご紹介」ということもあり、多くの企業様から厚い信頼を頂いている点が強みです。【ユーピーエフ】はPマークの取得支援で、今後もより多くの企業様から信頼を頂けるよう努めていきます。

お役立ちコラム

Pマークに関するお悩みをお持ちの際は【ユーピーエフ】

  株式会社ユーピーエフ 概要
社名: 株式会社ユーピーエフ(セキュリティーコンサルティング事業部)
住所: (本社)    〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町3-9 第三田中ビル2F
  (大阪営業所) 〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-4-2 難波日興ビル9F
電話: (本社)    03-6240-9470
  (大阪営業所) 06-6213-5144
FAX: (本社)    03-6240-9471
URL: https://upfsecurity.co.jp/pmark/
業種: セキュリティーコンサルティング
所在地/国: 日本
所在地/県: 東京都
所在地/市: 千代田区
所在地/町: 神田佐久間町
特徴: 実績が多数ある業界トップシェアのプライバシーマーク(Pマーク)(Pマーク)取得支援会社です。
  現役の認定機関審査員がコンサルタント。
  最新の審査傾向やポイントを押さえたムダのないスムーズな取得が可能なのが特徴です。

✅ 株式会社UPFの実績・特徴

  • 多くの企業様への支援実績
  • 業界トップクラスのPマーク・ISMS取得コンサル会社
  • 費用:税抜き49万円〜
  • プライバシーマーク(Pマーク)認定機関の現役審査員が在籍
  • 全国対応・完全リモート対応でどこからでも相談可能
  • Pマーク・ISMS・AIIMS(ISO42001)・TISAXのワンストップ支援

📞 まずは無料相談を。お問い合わせはこちら

文書電子化を進める際の注意点

Pマーク取得を機に文書の電子化を進める企業は多いですが、電子化にあたっては、アクセス権限の設定、変更履歴の記録、バックアップ体制の整備など、紙の文書にはなかった新たな管理項目が発生します。誰でも編集・閲覧できる状態のまま電子化してしまうと、かえって情報管理上のリスクが高まってしまうため注意が必要です。

また、既存の紙文書と電子文書が混在する期間には、どちらが正式な版であるかが分かりにくくなることがあります。電子化を進める際は、移行期間中の運用ルールも含めてあらかじめ整理しておくことが、混乱を避けるポイントです。

よくある質問(FAQ)

Q. Pマーク取得にかかる期間・費用は?

A. 一般的に6〜12ヶ月、費用相場120万円〜です。株式会社UPFは税抜き49万円〜・業界トップクラスで最短サポートを提供します。

Q. コンサル会社なしで取得できますか?

A. 可能ですが多大な工数が必要です。コンサル利用で工数削減・審査通過率が向上します。

Q. どんな企業がPマーク・ISMSを取得すべきですか?

A. 個人情報を扱う企業全般が対象。特にIPO志向企業、大企業・官公庁取引企業、EC・医療・教育機関に推奨されます。

この記事を書いた人

株式会社UPF

株式会社UPF

東京都中央区に本社を構える株式会社UPFです。 日本全国を対象にPマーク(プライバシーマーク)とISMS(ISO27001)の新規取得コンサルティング、取得後の運用支援事業を展開しております。 プライバシーマークについてのお問い合わせ・ご相談は→03-6661-0846セキュリティーコンサルティング事業部まで

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