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プライバシーマークの費用と関係が深い更新の申請、費用やスケジューリング、有効期間の日数…企業様のご負担は【ユーピーエフ】で解決


プライバシーマークの費用やスケジューリング…取得を検討する段階で更新のことを考えよう

プライバシーマークの費用やスケジューリング…取得を検討する段階で更新のことを考えよう

プライバシーマーク費用やスケジューリングなどのポイント。

その中でも更新にかかる費用やスケジューリングは、プライバシーマークのスムーズな運用に欠かせない知識として持っておきたいものです。

プライバシーマークの更新時に知っておきたいポイント

  • 更新の手続きは2年ごと
  • 更新時には前回取得時以降の運用実績2年分が必要
  • 更新の申請は「有効期間満了前8ヶ月前~4ヶ月前」に行う

企業ブランド構築や、取引先企業からの信頼を寄せていただく「根拠」となるプライバシーマーク。企業価値を発展させていく上では、プライバシーマークの運用実績や更新手続きをソツなくこなしていくことも重要です。プライバシーマーク取得をご検討中ということでしたら、更新の申請まで含めて中期的・長期的な視点でのスケジューリングをおすすめします。

プライバシーマークの更新時に考えられる費用は申請・登録にかかる費用とコンサルにかかる費用

プライバシーマークの更新時に考えられる費用として、まず把握しておく必要があるものが審査機関への申請審査費用です。

小規模 中規模 大規模
申請料 51,429 51,429 51,429
審査料 123,428 308,572 668,571
付与登録料 51,429 102,858 205,715
合計 226,286 462,859 925,715

引用元:一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)ホームページ
https://privacymark.jp/application/cost/index.html

プライバシーマークの構築・運用にかかる費用として、こうした申請・審査に必要な費用とコンサルをご依頼いただく際の費用が考えられます。

特に更新の申請・審査にかかる費用は、事前に支出する時期と金額が決まっているものです。取得を検討する段階で必要な支出として事前に計上しておけば、会計上も決して怖いものではありません。

プライバシーマークの費用や有効期間の日数、更新の手続きなどの負担をサポート

プライバシーマークの費用や有効期間の日数、更新の手続きなどの負担をサポート

プライバシーマークの費用や有効期間の日数、更新の申請にかかる手続きなど…プライバシーマークを取得された後、1年前後でこうした準備に取り掛かる必要があります。

PMSがしっかりと運用されている、個人情報に関する社員教育や内部監査も滞りなく進んでいるという企業様であれば特に問題なく更新できるものですが、こうした更新のポイントからプライバシーマーク取得に対して「ハードルが高い」という誤解がある部分も否めません。

【ユーピーエフ】はそうした誤解に惑わされることなく、お客様の負担が極力少ない状態でプライバシーマークを取得できるサービスをご提供しています。

お役立ちコラム

プライバシーマークの費用について相談するなら【ユーピーエフ】へ

  株式会社ユーピーエフ 概要
社名: 株式会社ユーピーエフ(セキュリティーコンサルティング事業部)
住所: (本社)    〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町3-9 第三田中ビル2F
  (大阪営業所) 〒542-0086 大阪市中央区西心斎橋2-4-2 難波日興ビル9F
電話: (本社)    03-6240-9470
  (大阪営業所) 06-6213-5144
FAX: (本社)    03-6240-9471
URL: https://upfsecurity.co.jp/pmark/
業種: セキュリティーコンサルティング
所在地/国: 日本
所在地/県: 東京都
所在地/市: 千代田区
所在地/町: 神田佐久間町
特徴: 実績が多数ある業界トップシェアのプライバシーマーク(Pマーク)取得支援会社です。
  認定機関審査員のOBがコンサルタント。
  最新の審査傾向やポイントを押さえたムダのないスムーズな取得が可能なのが特徴です。

この記事を書いた人

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千代田区に会社を構える株式会社ユーピーエフです。
日本全国を対象にDM発送代行、プライバシーマーク取得コンサルティング事業をしております。
プライバシーマークについてのお問い合わせ・ご相談は→03-6240-9470 セキュリティーコンサルティング事業部まで

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