サービス特徴(他社との違い)【Pマーク取得の基礎知識】
こんにちは。
プライバシーマーク(Pマーク)取得サポートを行っておりますUPFの岡本です。
こちらのHPでも記載させて頂いておりますが、改めて弊社と他社との違い(弊社に御用命頂くメリット)をお伝え致します!
UPFの強み
大きく分けると弊社の強みは3つとなります。
- Pマーク認定審査員経験者がコンサルタントをする。
- トータルでみるとコンサル費用が最安。
- Pマーク取得後の売上UPサポートも行っている。
Pマーク認定審査員経験者がコンサルタントをする。
Pマークには、書類審査と現地審査という大きな関門があります。
制度上、指摘をされても改善報告をすれば問題はないのですが、その「改善報告」に問題があると何度も報告書類の往復があり、その分時間がかかってしまいます。
通常、審査機関からの返答は2週間程かかりますので、「改善報告」が悪いと何ヶ月もかかってしまうということは、他社様でもよくあるようです。
弊社では審査員として経験のある人間もしくは現役の人間がコンサルタントを行っておりますので、その改善報告時間を限りなくなくす形で進めることが可能です。
トータルでみるとコンサル費用が最安。
弊社はご取得後のサポート料も込みでのサービスご提案をさせて頂いております。
他社の多くは、着手金は安いがその後の月々のサービス顧問料を支払うことを目的として契約させようとします。
弊社ではその費用部分を無くすことでトータル的に最安のコンサルティング料を実現しております。
また、助成金を使ったPマーク取得費用補填支援もおこなっており、100%お客様側に立ったご提案も行っております。
Pマーク取得後の売上UPサポートも行っている。
プライバシーマーク(Pマーク)は取得するだけではなくそれをアピールすることでメリットが生まれます。
弊社で取得支援したお客様には、「実証済」のノウハウを提供しております。
具体的なひとつには入札参加サポートがあります。
多くの企業が入札での落札に成功しております
まとめ
Pマークコンサル会社のご選定では、ご不安な部分も多いと思います。
ぜひ上記の詳細をお聞きしてみたいということでしたら、なんなりとお問い合わせ下さいませ。
★こちらの記事もおすすめです!
→【仮想通貨を支えるブロックチェーン技術の仕組みと取引所のセキュリティってどうなっている?(ISMS取得事業者からよくある質問)】
※ 本記事は2016年2月時点の情報をもとに、株式会社UPFが監修・執筆しています。Pマーク・ISMSに関する最新情報は無料相談でご確認ください。
株式会社UPFについて(2026年10月1日時点)
株式会社UPFは、プライバシーマーク(Pマーク)・ISMS(ISO/IEC 27001)・AIMS(ISO/IEC 42001)・TISAXなどの認証の取得・運用支援と、セキュリティ監査、AI利用ガイドラインの策定支援を行う情報セキュリティの専門会社です。
- 創業:2005年5月(認証取得支援は2009年から)
- 支援実績:累計5,695社(うちプライバシーマーク4,261社、ISMS 1,199社)
- 継続率:95%(2020〜2026年平均。初めてUPFを利用したお客様が、次回の更新もUPFに依頼した割合)
- 体制:プライバシーマーク審査機関(JIPDEC)の現役審査員が在籍(自らがコンサルティングを担当する企業の審査は行いません)。年間2,000件を超える審査関連の情報が社内に集まります
- 自社でも取得:プライバシーマーク、ISMS(ISO/IEC 27001)、ISO/IEC 27701
- 拠点:東京(本社)・名古屋・福岡。全国の企業に対応
- 数字の定義と根拠:UPFの支援実績・継続率などの数字の定義と根拠
この記事を書いた人
岡本
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