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【社労士が顧客開拓をするにあたってPマークを取得することのメリット】

【社労士が顧客開拓をするにあたってPマークを取得することのメリット】

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本記事は2016年9月の公開時点の情報をもとにしています。制度・料金・統計などは、公開後に変更されている場合があります。最新の情報は無料相談でご確認ください。

こんにちは。
プライバシーマーク(Pマーク)取得サポートを行っておりますUPFの岡本です。

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本日は、社労士が顧客開拓をするにあたってPマークを取得することのメリットをお伝えさせて頂きます。

社労士がPマーク取得のメリット

大きなメリットはSRP(社労士事務所における個人情報保護のみの認定)に比べ、個人情報保護に対する姿勢と保護レベルが高いことが伝わり認定を受けている事で差別化を図れることです。

いかに他事務所との厳しい競争を生き残るかという点において、これから士業の方々には「ブランディング」が必要となってきます。

ブランディングが必要とされる

現在活躍されております社労士様は、ほとんどが一般的に行う業務以外にいろいろな、オプションサービス又は特徴的なビジネススキルをお持ちになられております。

それらを活かす点でも、顧問先から個人情報をお預かりになられる士業の皆様には、まず顧問先等から個人情報の保護について確実な見える形での運用が必須となっているのです。

Pマーク取得によって得られる信頼

連合会が社会保険労務士独自の 個人情報の保護制度として、設立したSRP以上である
個人情報認証制度の総本山であるプライバシーマーク(Pマーク)取得には、第三者認証という客観的な視点も入り、よりよい「お客様に信頼していただける」環境を整えることが出来るのです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

社労士様やそのほかの士業の方々もぜひPマーク取得を検討していただきたいとおもいます。

全国からのご相談承りますので、お気軽にお問い合わせください。

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https://upfsecurity.co.jp/pmark/

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株式会社UPFについて(2026年10月1日時点)

株式会社UPFは、プライバシーマーク(Pマーク)・ISMS(ISO/IEC 27001)・AIMS(ISO/IEC 42001)・TISAXなどの認証の取得・運用支援と、セキュリティ監査、AI利用ガイドラインの策定支援を行う情報セキュリティの専門会社です。

  • 創業:2005年5月(認証取得支援は2009年から)
  • 支援実績:累計5,695社(うちプライバシーマーク4,261社、ISMS 1,199社)
  • 継続率:95%(2020〜2026年平均。初めてUPFを利用したお客様が、次回の更新もUPFに依頼した割合)
  • 体制:プライバシーマーク審査機関(JIPDEC)の現役審査員が在籍(自らがコンサルティングを担当する企業の審査は行いません)。年間2,000件を超える審査関連の情報が社内に集まります
  • 自社でも取得:プライバシーマーク、ISMS(ISO/IEC 27001)、ISO/IEC 27701
  • 拠点:東京(本社)・名古屋・福岡。全国の企業に対応
  • 数字の定義と根拠:UPFの支援実績・継続率などの数字の定義と根拠

この記事を書いた人

岡本

岡本

■出身地:熊本県 ■趣味 : 美術館にいくこと。 ■最近のはまり: 日本酒を飲んでいい気分になること。 ■苦手なもの :朝一の静電気 【UPF pmark】 千代田区に会社を構える株式会社UPFです。 日本全国を対象にDM発送代行、プライバシーマーク取得コンサルティング事業をしております。 プライバシーマークについてのお問い合わせ・ご相談は株式会社UPFのセキュリティーコンサルティング事業部まで。 【03-6661-0846】

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