社内でSt. Patrick’s Day(聖パトリックの祝日)イベント開催しました

仲手川です。
恥ずかしながら私は全っ然知らなかったのですが、3月17日は『聖パトリックの祝日』という記念日だったみたいです。
日本ではまだ馴染みが薄いようですが、海外ではハロウィンのように有名なお祭りのようですね。
聖パトリックスの祝日
ハロウィンも私が子供の頃にはほぼ無名な程でしたが、数年前からなんとなんとバレンタインを超える経済市場規模にまでなっちゃったそうです。驚
そう思うとこの聖パトリックスの祝日は日本でも大衆化される日が近いのかもしれませんね。
日本人は、こういった異文化をうまく自国にマッチするようにアレンジし良いものに替え自国の文化にしちゃうイノベーション力は間違いなく世界一といってもいいかもしれません。
ハロウィンもあっという間に仮装世界一の大国になっちゃいましたし。
というわけで、先週金曜日は社内でイベントを開催。
社内でイベントを開催
夕方から社員さんが緑色のビールやお菓子を用意してくれ、みんなで楽しく食べて盛り上がり(?)ました。

なんだか見た目が刺激的な緑のビールは、
青いリキュールの入ったグラスにビールを入れ、「青+黄色」で緑に!という訳です。
※作り方を説明しているサイトがありました。
緑のビールを初体験した感想
「飲んだことがない味」
「ジュースみたい」
みんな色んな初体験ができてよかったです。
リキュールの甘さで飲みやすくついついクイクイいっちゃいますので注意が必要ですね(汗。

まとめ
「時代はグローバル化」。という言葉がもはや死語となっているほど外国人や外国文化が根付き浸透してきております。
その国でしか見聞きできなかった事が国は問わずどこでも体験できるのは、数年前なら考えられなかったこと。
テクノロジーで言語や貨幣が共通化され、人類は新たなステージに入っていくのですね!
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