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税理士様向けの講演情報です

税理士会計士様の協会『CSVOICE協会』にて、お話しさせていただく機会を戴きました。

http://www.csvoice.com/csvoice%E5%8D%94%E4%BC%9A-%E6%9C%AC%E4%BC%9A%E8%AD%B0-8/
★テーマ 『2016年からの時流予測と経営戦略』
株式会社船井総合研究所  竹内 実門氏
【情報提供】・『税理士事務所のこれからのPマークの活用法』
株式会社ユーピーエフ 代表取締役 仲手川 啓氏
【会員限定情報】『会計事務所と生命保険販売の取り組む極意』
鯨井会計グループ 株式会社 つくば相続支援センター
代表取締役 久保田信也氏

有名な先生方の前でお話しさせていただくことを光栄に思います。

社労士事務所様はもとより、税理士会計士様のPマーク取得も今年から年々増加傾向にあります。
取得の取り組みを始められる事務所様の面々は、そうそうたる有名事務所様ばかりです。

なぜもともと守秘義務のある国家資格をお持ちの士業がわざわざPマークを取得するのか?
というと、それは明確。取得効果が敵面にあるからです。

来年1月のマイナンバーを皮切りに、
2017年5月には個人情報保護法改正、
更に2018年4月からはJISQ(日本工業規格)の個人情報の取り扱い規定の大改革も待っております。

クラウド、IOT、AI、、、、
士業を取り巻く経営環境が目まぐるしく変化する中、士業のコンサルタント化(経営参謀化)というものが最も攻めの経営といえるからです。

事実、大手会計事務所や労務事務所はPマークやISMS(ISO27001)の取得で営業効果をもりもりと成果を出しております。
Pマークの取得の解説だけではなく、士業が取得をするメリット、取得後の具体的な経営戦略(Pマーク活用法)なども交えてお話しさせていただこうと思います。

この記事を書いた人

株式会社UPF

株式会社UPF

東京都中央区に本社を構える株式会社UPFです。 日本全国を対象にPマーク(プライバシーマーク)とISMS(ISO27001)の新規取得コンサルティング、取得後の運用支援事業を展開しております。 プライバシーマークについてのお問い合わせ・ご相談は→03-6661-0846セキュリティーコンサルティング事業部まで

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