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Forbes JAPANに弊社が実施した個人情報漏えいに関する意識調査の結果が紹介されました

このたび、弊社が実施した「企業からの『個人情報漏えいのお知らせ・お詫び』に対する意識調査」の結果が、Forbes JAPANの記事にて引用されました。

■ 引用先メディア
Forbes JAPAN

■ 記事タイトル
個人情報漏洩で約4割が解約 利用者が500円のお詫び金より求めるもの

■ 記事URL
https://forbesjapan.com/articles/detail/107103

■ 記事の概要
本記事は、企業から届く個人情報漏えいのお知らせやお詫びのメールを利用者がどのように受け止めているのかを、弊社の調査結果を引用して紹介した記事です。
漏えい後に約4割(37.8%)がサービスの利用をやめる意向を示したこと、「500円程度」のお詫び金で納得できる人は5.6%にとどまり、「金額の問題ではない(説明や再発防止策がほしい)」が41.2%で最多だったこと、お詫びや通知で最も重視されるのは「自分の何の情報が漏れたのかの明確さ」(36.8%)だったことなどが取り上げられています。

個人情報を取り扱う企業のご担当者様にとって、万一の際の対応や日頃の備えを考えるうえで参考になる内容です。
ぜひご一読ください。

■ 調査概要
調査名:企業からの「個人情報漏えいのお知らせ・お詫び」に対する意識調査
調査期間:2026年9月17日〜18日
調査対象:全国の20〜69歳の男女500名
調査方法:インターネット調査

■ 弊社プレスリリース(PR TIMES)
個人情報漏えい、企業が誠実に対応しても約4割が「サービスをやめる」と回答(2026年10月22日配信)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000048564.html

この記事を書いた人

広報部

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