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AI GUIDELINE

AIを社内で使うなら絶対必要です

どう整備する?失敗しない AIガイドライン策定サービス

AIを取り巻くリスクとその対策を、社内で説明できるルールに

生成AIの業務利用は便利な一方、情報の取り扱い・著作権・誤情報拡散などの論点を整理しないまま進むと、現場運用が不安定になります。UPFは、お客様の組織内部におけるAI利用ガイドラインの策定を支援し、運用開始までの負担を最小化します。

UPFのコンサルタント

MERIT & RISK

生成AIは利用した方がいい?それとも利用しない方がいい?

生成AIを利用する場合のメリットとリスクの要素を理解し、
組織として生成AIを利用するかどうかの方針を決めることが重要です

AI利用のメリット
  • 生産性向上
  • 人材不足解消
  • 高付加価値産業の開発 など
AI利用のリスク
  • !個人情報・機密情報の流出
  • !サイバー攻撃への悪用
  • !著作権違反や誤情報の利用 など
なので対策が必要

利用する場合には、リスクを踏まえ利用ルールを定めたガイドラインの制定が必須です

よくある課題

AIガイドラインってどこまで決めればいい?

ガイドラインの範囲・粒度の基準が分からない。

策定って何を基準にすべき?

判断のよりどころとなる基準・規格が分からない。

重要!!

他社はどこまで?

同業他社の対応水準が気になる。

機密情報はどこまで?

そもそも個人情報・機密情報の入力可否の判断が難しい。

ITセキュリティーマネジメントシステム業界シェアTOPクラスのUPFが
御社にピッタリ合ったAIが利用ガイドラインを策定します!

2025年サービススタート サービス開始から多くのご相談を頂いています

AI利用ガイドライン策定でUPF が選ばれる理由

AI利用のルール作りで直面する壁を、3つの強みで越えていきます。

めんどうな文書作成は
すべて代行します。

たたき台から完成版まで、ルール文書の作成はUPFがオーダーメイドで対応。社内の作業負担を最小化します。

※AIで作る文章ではありません

国際標準ISO42001に
基づく構成で安心です。

ISO/IEC 42001 等の国際規格を踏まえ、社内外で根拠をもって説明できる信頼性の高い構成に仕上げます。

周知資料までセットするので
運用も安心!

ガイドライン本文に加え、社内説明に使えるスライド資料も作成。確実に社内へ浸透・活用されるルールに。

※AIで作るPPTではありません

社内のAI利用ルール作りに、こんなお悩みはありませんか?

AIは活用していきたいが、そのためのルール整備で二の足を踏んでいる。

01

経営層から「ちゃんと整備して」と言われているが、何をもって“ちゃんと”なのか基準がない。

02

現場では既に使い始めているが、統一ルールがなく運用が属人化している。

03
放置すると・・・ ルールなく現場が先行 → ルール未整備 → 不安・リスク増大
  • 失注
  • 取引停止
  • キカイソンシツ

SAMPLE

AIサービス利用ガイドライン
サンプル

AIサービス利用ガイドラインのサンプル書類

『AIサービスの業務利用ガイドライン』の概要

  1. 01ガイドラインの目的
  2. 02用語の定義
  3. 03AIサービス利用の前提
  4. 04AIサービスへの入力を禁止する項目
  5. 05AIサービスの応答内容を利用する際の注意点
  6. 06活用場面から見るAIサービス利用の法的リスク
  7. 07オプトアウト機能について

補足:報道されているAIサービスを使った事件

補足:よりよくAIサービスを使うために

UPFのご支援のポイント

Point.1

面倒な文書作成はすべてUPFが作成

たたき台作成〜修正反映〜完成版まで、お客様の要望に沿った文書をオーダーメイドで作成。作業負担を最小化します。

Point.2

国際標準を参考にした信頼性の高い構成

ISO/IEC 42001 はAIへの組織的取り組みを規定しPDCAを前提とする規格です。AIMS支援の知見を活用し、生成AIで作れる「当たり障りないルール」ではなく、根拠をもって説明できる構成を実現します。

Point.3

社内周知用の説明資料もセットで提供

ガイドライン本文に加え、社内周知・説明に使える資料もセットで作成。ご要望に応じて社内研修会の開催も可能です。(研修会実施費用は要相談)

ご支援の流れ

最短で運用開始へ導くため、以下のステップで進行します。

Step 1

ヒアリング

ご要望・業務内容・AI利用シーン・利用ツールを詳しくお伺いします。

Step 2

たたき台提案

ヒアリング内容に沿って、専門コンサルタントがガイドラインのたたき台を作成しご提案します。

Step 3

フィードバック・修正

たたき台をご確認いただき、必要に応じて修正・ブラッシュアップを行います。

Step 4

完成・納品

社内規程として整形し、完成版を納品します。

Step 5

社内周知

説明資料を用いて社内周知をしていただきます。(コンサルタントによる研修会実施はオプション)

プラン料金

15 万円〜 (内容に応じて要相談)

※価格は目安です。ヒアリング後に、支援内容に応じたお見積りを提示します。

プラン支援内容価格
スタンダードガイドライン + 周知用説明資料15万円〜
カスタム ガイドライン + 周知用説明資料に加え、ご要望に合わせてカスタム提供
  • 社内研修の実施
  • 利用シーン・ツールに合わせた詳細な操作マニュアル
  • AI開発に関するガイドラインの追加作成 など
要相談
AIの進化に合わせてメンテナンスが必要です

UPDATE

作って終わりではなく、
ガイドラインのアップデートまで支援します

生成AIの安全活用には制定だけでなく継続的なガイドラインのアップデートが必須です

利用可能範囲
初回作成
3回目のアップデート
5回目のアップデート
初回作成

AI利用におけるルール・ガイドラインの整備
参考例:JDLA作成の「生成AIの利用ガイドライン」

3回目のアップデート

外部提供のAIサービス利用時のデータ利用ルールを追加
※機密情報を含まない形での利用を可能に

5回目のアップデート

内製の生成AI利用時の利用可能範囲の拡大
API連携等、外部提供のAIサービスの利用基準を詳細に作成

世の中や自社の状況に合わせて定期的にアップデートしていくことが重要です

Start with a conversation.

迷っている時間も、
それ自体がリスクになり得ます。

「説明できるAI利用ルール」を、UPFと一緒に。
まずは無料相談から、現状のお困りごとをお聞かせください。

無料相談を予約する

よくあるご質問

A

はい。「これからAIを活用していきたい」という企業様にも、わかりやすくシンプルなガイドラインをご提案いたします。

A

はい。部門ごとの利用シーンや取り扱う情報に応じて、共通ルールと部門別の補足を組み合わせた構成でご提案が可能です。

A

ガイドラインの策定は認証取得に向けた重要な一歩ですが、取得には別途マネジメントシステムの構築・運用・審査が必要です。認証取得をご検討の場合は、AIMS取得支援サービスとあわせてご案内いたします。

A

はい。AIの社内利用に加え、社内開発や顧客向けAIサービスの開発に関するガイドラインも、カスタムプランにて対応可能です。詳細はお気軽にご相談ください。

無料相談の流れ

1

下記カレンダーより都合の良い日時をご選択ください

必要事項をご記入の上、送信してください。
24時間以内に担当者からご連絡いたします。

2

無料相談(オンライン)

貴社の現状・課題をお伺いします。
※ 無料相談の段階で、費用は一切発生しません。

  • 現在の策定状況
  • 取引先からの要請の有無
  • 予算・スケジュール感
3

最適なプランをご提案

ヒアリング内容を基に、貴社に最適なプランをご提案します。ご納得いただいた上で、正式にご契約となります。

  • 対応方針
  • 概算スケジュール
  • 概算費用

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まずはご都合のよい日時をご選択ください。
AI利用ガイドライン策定支援をご検討中の方は、現在の状況を伺いながら最適な進め方をご案内いたします。
まだ情報収集やご相談段階でも問題ありません。下記カレンダーよりお気軽にご予約ください。